クイズ

毎週火・木曜日にクイズに挑戦!!毎週更新されるのでお楽しみに!

①会話クイズ

英語のやりとりがReal Englishかどうか答えられますか…?

答えは会話クリック!

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーは、目標を達成したことを表すとき“meet my dream ”ではなく、”achieve my goal “と言います。
Real Englishで答えるとすると、“I could achieve my goal “となります。
またI did it!~は同じ意味でカジュアルな表現になります。

I could achieve my goal./ I did it! I got into the University I wanted to go to.
訳:目標を達成した!

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーは、なにかを諦めることをあらわすとき、”quit”ではなく”give up”を使います。
Real Englishで答えるとすると、”I gave up on getting concert tickets. “となります。

I gave up on getting concert tickets. They are too hard to get.
訳:コンサートのチケットは諦めた。手に入れるのが難しすぎる。

Real Englishではありません!

「プレゼントする」は和製英語です。
ネイティブスピーカーは、「贈り物をする、プレゼントする」を“give”を使って表します。

I gave her some fancy body lotion. (giveの過去形はgaveです)
訳:彼女にオシャレなボディーローションをプレゼントしました。

Real Englishではありません!

“I recommend you to~”という表現は不自然で、ネイティブスピーカーは使いません。おすすめするときは、“you should~.”または、“~is good (nice).”と言うのが自然です。

You should go to that sushi place near the station.

または

The sushi place near the station good!

訳:駅の近くのお寿司屋さんがおすすめだよ。

Real Englishではありません!

お気に入りのものや場所をたずねるときは、“best”ではなく、“favorite”を使います。

What is your favorite movie?

訳:お気に入りの映画は何ですか?

②翻訳クイズ

How would a native speaker ask this question?
ネイティブスピーカーはどのように聞く?

答えは問題クリック!

Real Englishで答えるとすると、正解はBです!

A: Blind touchは和製英語の為ネイティブは使いません。

C: “seeing the keys~“ 【See】は自然と自分の視界に入るものを見た時に使います。

D:“watching the keys~” 【Watch】は何かう置いてるものを見るときに使います。

正解B:”looking at the keys~“ 【Look】は視線を自ら向けて見るときに使います。

会話クイズにもっとチャレンジ!!

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーはこの状況下では、動作動詞を使います。私たちは、前置詞のbyを移動手段で使うことをさけます。

Real Englishで答えるとすると、

“I take the bus to work.”

となります。

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーは自分の予定を伝える時に”will”は使いません。

その代わりに” be going to”を使います。

Real Englishで答えるとすると、

“I’m going to meet my friends.”

となります。

Real Englishではありません!

“Belong to “はネイティブスピーカーにとっては、ちょっとかしこまりすぎなんです。

その代わりに私たちは”be on team”を使います。

なので、Real Englishで答えるとすると、

“I was on the baseball team.”

となります。

Real Englishではありません!

この状況下で、ネイティブスピーカーは特定のお酒を使って言います。

私たちは、全般的な表現のアルコールを使いませんので、

Real Englishで答えるとすると、

“Yes, I like beer, especially Kirin. ”

となります。

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーはお酒を飲みすぎて、苦しんでいるということをダイレクトに伝えようとはしません。なぜなら、他の人に悪い印象を与えてしまうからです。

代わりに、ネイティブスピーカーは、より柔らかい機転のきいた言い方をします。

Real Englishで答えるとすると、

“I’m not feeling so good because I drank a little too much yesterday .”

となります。

Real Englishではありません!

Yes, I doは文法的には正しい返答だけれども、Real Englishでは、不十分です。

ネイティブスピーカーはYes、Noに加え、会話が弾むような返答をします。

Real Englishで答えると

“Yes, I eat it about twice a month.”

となります。

Real Englishではありません!

ネイティブスピーカーは日本人がカタカナを使って他国の単語を使うのと同様に、私たちも、他の言語から取り入れた言葉を使います。SushiやSashimiは辞書でも見られる、英単語です。もし誰かが、“raw fish”(生の魚)を食べたと言ったら、それはおそらく、調理していない一匹丸ごとの魚を熊のように食べたという意味になるでしょう。

Real Englishで答えるとすると、

単純に “I ate sushi.” となります。

Real Englishではありません!

こちらは2つの理由からReal Englishではないと言えます。

1つ目は、ウェディングパーティーというのは実際には披露宴です。
2つ目は、ほとんどの英語圏の国では、結婚式と披露宴は一体化した1つのイベントのため、披露宴だけに参加するというのは、一般的ではありません。ですので、Real Englishで答えるとすると、

“I went to my friend’s wedding.”

となります。

Real Englishではありません!

もし、あなたが、特定の1人の友人の事を話しているのであれば、その友人の出身国を言うべきです。foreign and foreigner(外国の、外国人)という単語を使うのは、(状況によっては)失礼にあたります。ですので、この状況下では、より詳しく述べたほうが良いです。

Real Englishで答えるとすると、

“I have an Australian friend who doesn’t speak Japanese.”

となります。

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